大阪 お好み焼 とん鉄 お好み焼・焼きそば・鉄板焼の専門店として大阪福島を拠点に関東にも多数店舗展開しています。
  本場:大阪
お好み焼・焼きそば・鉄板焼専門店
■江坂店
〒564-0052
吹田市広芝町4丁目32
TEL 06-6387-5839
■豊中名神口店
〒561-0841
豊中市名神口1丁目2-6
TEL 06-6864-5050

FC加盟のご案内

フランチャイズ加盟店募集中!チョットお洒落なお好み焼き屋さんのオーナーになってみませんか?

求める加盟オーナーとは

とん鉄

先ずお客様と接する仕事(フードビジネス)が好きであること。 とん鉄のFCは、オーナーご自身が「お店で汗を流すこと」を前提 としたFCビジネスです。但し、オーナーが毎日何十時間も働い ても、手元にほとんどお金が残らないのでは話になりません。 我々のビジネスモデルは、夜5時〜11時(6時間)の営業時間の 中で、オーナーの実労は3〜4時間、月間100時間はお店に関わり、 モデル試算表の収入(償却前利益20%)があれば、時間的にも経済的にもハッピーな生活が遅れるのではないかと考えました。 但し、これは投資回収済の話であり、 オープン当初は、オーナーご自身又はご夫婦でできるだけ早い投資回収を実現する為、 「汗を流していただくこと」をお勧めします。ビジネスとして収益性のみ求める方には、 「はっきり言って他のビジネスを探した方が得策」でしょう。
昨今流行りのFCビジネスは、オーナーは投資家の様な考え方で飲食業に取り組んでおられる方が多く、 「他人任せで利益が20%出る」とか、儲かるのなら何でも食いつく経営者が多く、 他人任せ、FC本部任せの依存体質が挙げ句の果てには「最初の話と違う」と本部相手に訴訟を起こす。 その様な経営者が非常に多く見られます。

又、FC本部にも問題があり、流行廃り(ハヤりすたり)の多い、 ブームだけのような店を乱立し、FC化しようとしているのが現状です。 当然、急速な加盟募集をするため、加盟店のオーナーの考え方、 フードビジネスに対する情熱と言ったものは全く考慮せず、 加盟金さえ入ったらほとんどFC本部の仕事は終わったような風潮すらある。 只、流行とか時代の流れ、消費のトレンドは、本部としては研究し続けなければなりません。 時代にあった店づくりをおろそかにすることは業態疲弊を招くのは事実です。

話を元に戻しますが、 「何故オーナーに汗をかくこと」をお勧めするのかと言うと、
  1. オーナーの顔が見える店にすること。
  2. 働く従業員と一緒に汗を流さないと、信頼できる部下が育たないこと。
その2つの目的がもっとも大きい要素であると考えるからです。

私は外食産業とは「幸せ産業」だと思っています。
又、お店と言う舞台を通じ、 様々な「感動」が体験できると確信しております。 我々の求める加盟オーナーは、 その様な情熱と価値観を共有していただける方であり、 フードビジネスを単なる投資の対象とお考えの方にはご遠慮頂きたいと思います。

■損益試算表

20〜30坪 30〜50坪
席数 32席〜38席 45〜70席
タイプ ビルインタイプ ロードサイドタイプ
売上(平均月商) 400万円 550万円



原材料(33%) 132万円 181.5万円
人件費(経営者除く) 100万円 126.5万円
水道光熱費 25万 33万円
消耗費・雑費 12万円 20万円
通信・保険 2万円 3万円
家賃 30万円 50万円
広告宣伝費 7万円 8万円
ロイヤリティ・チェーン維持費 12万円 16.5万円
支出合計 321万円 438.5万円
差引オーナー収入 79万円 110.5万円

※固定費以外はコントロール次第で利益に差が出ます。
※人件費は。営業時間を17時〜24時。ディナータイム営業のみの試算。

20坪ビルインモデル

■出店費用概算

加盟金 1号店 200万円 ※加盟金 2号店 150万円
保証金 本部預かり金 50万円
研修費30日間 1名 30万円
開業費(POS・食器等) 400万円
店舗物件取得費
内装工事 1,000万円
看板 150万円
厨房設備 リース可 300万円
設計・意匠 80万円 ※電磁式鉄板の場合は約2倍
合計2,210万円 (内500万円はリース可能)

※店舗物件取得費は物件により異なります。(保証金・仲介料)
※内装工事はスケルトンの場合。居抜き物件の場合はコストダウン可能。
※開業費には、一括購入備品、食器、POSレジ(オーダーエントリーシステム)制服等

■加盟から出店までの流れ

Maintenance by e-netservice.ne.jp